2019/04/04|奥多摩ラフティング_vol.1

奥多摩ラフティングのブログ.

 

本日のベスト!

【2019/4/4】

 

奥多摩ラフティングのツアーコースの中でもナイスウェーブ!

アンド

写真にも撮りやすいラピッドでの一枚!

 

はやくも2019年のベスト・オブ・イヤー候補にノミネート!

 


 

ここ数年、ブログの更新は

 

4月中に再開、5月中に投稿終了が常態化。

 

今シーズンのブログUPは4月にもう1回、5月中に1回くらいになってしまうかもです。

 

『シーズン・インしました!』

夏に向けて

『予約できます!』

 

の告知がメインになっているそんなここ数年のブログ状況です^^

 

もちろん、ラフティングの開催日ごとに、ツアーアルバムは更新しておりますので、ぜひお時間がある時にご覧になってくださいね! 

 


2019/4/4

 

多摩ラフティングの主催するコース上の空。

 

ここも東京。

 

自然の中で緑、川の水、広い空。

 

ラフティングボートが

ドリンクとビスケット休憩で上陸したり、ボートゲームで立ち寄ったりしたら、ぜひ見上げてみてください。たまにはいいもんですよ^^

 


空見上げて流れてみるのも気持ちがいいかもです。

 

この日は、伺ってみたら、緩やかエリアで流れてみることに^^

 

楽しんでもらえるのなら、流れても流れなくてもどちらでもです。

 

ゲストの方の中には流れてみたら、これが一番楽しかったという方も毎年チラホラお見受けします。そういえばっW

 

ツアーも後半、ボートから降りて流れるのが一番楽しいってラフティングガイド的にはちょっと複雑…

 


ちなみにこの日も、岩から水面まで約7mダイブもエスコートっ!

 

ラフティングの保険は適用外ですし好き嫌い、やるやらない、が分かれるところですので、飛ぶ飛ばないは各自のご判断によります。

 

安全面に小うるさいガイドがあーだこーだとアドバイスしているので今のところお怪我をされた方はいらっしゃらないですが、会社さんによっては岩からの飛び込みはさせてもらえない会社さんもあります。タイムスケジュールの関係もあるのかもですが。

 

岩からの飛び込みといえば、毎年、事前の問い合わせの段階で、もっと高いところからの飛び込みもあるのか(10mや15m)尋ねられることがあるのですが、このエリア、該当する適当なところはないように思います。なにより7m前後の高さは決して低過ぎず、実際飛ぶと物足りないということもなく、油断のできないスリル、適度、適当、限界かなと個人的には思ってます。


ちなみにこちらは、本日も安全面に小うるさいラフティングガイドがなにやら説明している図。にピッタリな写真がありましたw

 

サポートのハヤちゃんが善意で写真に撮ってたようです^^

 

そんなカメラ兼サポートのハヤちゃんが収めた動画、ツアーアルバムかインスタグラムの方でUPしますので、小うるさい説明に付き合ってくださった本日のゲストさん、ぜひそちらもご欄になってみてくださいね^^