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持ち物を詳しくご紹介!

3つのポイントをチェック!

  1. 濡れることを前提に♪
  2. 動きやすさ! 濡れて重くなる服装は動きづらいかも!
  3. 汚れたりしても気にならないっ(^^)

●Tシャツ

綿素材のものでもOK!ラッシュガードなどの速乾性の高い化繊のシャツは◎。水の中でも動きやすいかどうかを考えた丈や素材をチョイス!

●例えば、どんな時に着るの?

①夏、ウェットスーツを着ない時に(ライフジャケットによる)肌のスレ防止や紫外線対策、公衆性を守る為に着用。

②ウェットスーツ(ワンピースタイプ)を着た時に、紫外線対策やオシャレ着としてその上から着用。

③ウェットスーツ素材にアレルギーのある方がウェットスーツの下に着用。

④ウォタージャケットを着る場合で、ラフティングするまでは涼しい格好のTシャツ姿でいたい方が着用。etc …



●ショートパンツ

短パンやサーフパンツ、ホットパンツでOK。七分丈パンツやデニム素材は動きづらいかも。水の中でも動きやすいかどうかを考えた丈や素材をチョイス!

●例えば、どんな時に着るの? ①夏、ウェットスーツを着ない時に着用。 ②ウェットスーツを着る場合、ウェットスーツの下に着るアンダーウェアとして男性が着用。←股上のゴワツキが気になる方はボクサータイプの海水パンツがおすすめ。 ③ウェットスーツ素材にアレルギーのある方がウェットスーツの下に着用。④ウェットスーツを着る場合に、オシャレ着としてその上から着用。etc ...



●シューズ ?どんなシューズなら大丈夫? ポイントは次の3つ!

  1. 履きなれたもの。      ←履きなれたもので活動を快適に!靴ズレも予防!
  2. 濡れても重くならない。   ←重たい靴は歩くのだって大変。
  3. 走っても脱げないくらいフィットしている。←靴が流されたらその後がとても不便!

×バスケットシューズ ←濡れると重くなるのでNG

×ビーチサンダル ←簡単に脱げてしまうのでNG

×ヒールのあるサンダル ←河原で転ぶ可能性が高いのでNG

×厚底サンダル ←河原で転ぶ可能性が高いのでNG

×クロックス タイプのサンダル:

○ランニングシューズ

○スニーカー:*あまりに重いもの、水をたくさん含むタイプは要注意。

○マリンシューズ

○ウォーターシューズ(足全体を覆っているタイプ)

○ウォーターサンダル:

*あまりにゆるく履いている場合、脱げてなくす心配があります。足のカカトとコウへのストラップのかかり具合にご注意ください。また女性タイプに多いのが足のコウにストラップがあっても足首付近までストラップが届かない浅いタイプ。流してしまってなくされる方もいるのでご注意を。なお、ヒールに高さがあるタイプは河原で転ぶ可能性が高いためNGです。

 

*皮製のストラップや編みこみ靴は水に濡れると伸びて、脱げやすくなるのでご注意ください。

*切れやすいストラップのサンダルもご注意ください。


レンタルシューズについて:履きなれた靴をお忘れになった方、お持ちでない方にはレンタル用のリバー専用シューズ(500円)をご用意しております。


●タオル

ラフティング終了後に更衣室で体をふくのに使います。ラフティング中は水をふいてもキリがないので更衣室においていきます。


●(女性の方)水着または替わりの下着

Tシャツやショートパンツ、またはウェットスーツの下に着用します。

♢レディース ルーム(女性更衣室)にある かんたんなアメニティー・グッツは自由にご使用OKですが、日焼け止めの用意はありませんので、お肌にあうものをご用意ください。